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「TOEIC(R)750点保証TLTソフト」は,2年間で2万7千人を超えるTOEIC(R)受験者に使用され750点未満で返金対象者は5%程度です。とにかく,パソコンの情報処理能力をフルに活用したTLTソフトの圧倒的な速習習熟機能の威力で,一気にスコア『750点』を突破してください。

TOEIC(R)で問われる英語力は多くの人が苦手とすることばかりです。リスニングは文字で見ればばかばかしいほど簡単な文章ですが,ネイティブの発音に慣れていない人は,最初は手も足も出ません。990点の内495点がリスニングです。TLTソフトでは,リスニングを基礎の基礎から「条件反射」のように反応できるようになるまで,徹底的に演習して,わずか100時間から200時間程度で「リスニングなら自信満々」というくらい練習を重ねます。少なくとも,最低でリスニング配点495点中400点は取れる「英語が聞き取れる耳」ができあがります。
ここまでくれば他の問題群は文法と読解です。文法は,出題されるものは既に固定されていてそれらの問題を瞬間的に応えられるように訓練するのに,早い人で30時間,かなり遅い人でも80時間もあればまず満点が取れるように,問題選択とトレーニング方法が完備しております。
TOEIC(R)の長文読解は,速読力が決め手です。時間切れになって得点できない人が多くいます。英文を頭から読んで理解していく訓練が必要です。たとえば,関係代名詞が文中にあってもその後ろから訳すようなことがあれば,TOEIC(R)では得点できません。TLTソフトでは,文頭からどんどん速読していく訓練を,600題もの文書で徹底的にトレーニングしますから,TOEIC(R)のみならず英文のテロップや英字新聞も,日本語のようにさっと読むことができるようになります。
また英語は単語力です。TLTソフトではまずTOEIC(R)にでる3000単語を徹底的に身につけながら,スパイラル方式での学習を進めます。現在,400点前後であっても12ヵ月後のTOEIC(R)TESTでは,750点は十分突破できると確信しています。
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この商品は,TOEIC(R)スコア500以上の方に最適なソフトです。
※公開テストが対象です。団体特別受験制度(IPテスト)での受験は対象外となります。
■750点保証付44,500円(税込) |
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短期間に750点を突破したいと願う方のために開発された新バージョンです。このソフトは,TOEIC(R)のスコアが580以上の方を対象に提供するために開発されたものです。750点までの学習期間は標準4か月です。
従来のTLTソフトでは「単語・熟語」は3000語を習熟条件としましたが,今回の新バージョンでは大学入試レベルの単語はほとんど除外し,TOEIC(R)独特の単語に集約して学習時間を大幅に短縮しました。従来,100時間かかった単語習熟で,60時間程度につめることができます。
また,リスニングは,パートT,パートUで出題される基礎的なレベルを除き,主に従来パートV,パートWに出題される難解かつ長文及び複合会話文のリスニングに対応する重点演習に再編成し,これまでTOEIC(R)TESTでのアナウンスについていけなかった耳を,余裕の聞き取り力に高めようとするものです。
さらに,700点を超えることができない理由として,リーディングの読解回答が時間内に処理できないことが挙げられます。リーディングの試験では瞬時に大意と要点をつかみ即回答できなければ750点の壁を乗り越えることはできません。英文を1文1文日本語に訳していたのでは,回答制限時間に間に合わず,大部分の方がこの壁を突破することができないでいるのです。新バージョンでは集中的に読解演習を進め,従来の750点保証TLTソフトに比べ,約2分の1の学習時間で完了させることができる待望のソフトとなっています。
また,「文法・語法問題」は,全1500問題を足慣らし程度に,そして,新形式のパートYに対応する長文中文法問題800問に取り組みます。ここは満点で通過できるはずです。 |
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通常価格72,000円のところ■150点保証付24,000円(税込)
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TOEIC Bridge(R)は基礎的な「英語コミュニケーション能力」を体系的,客観的に評価するためにアメリカのEdjucational Testing Service(ETS)で開発され,実施されているテストです。
いま,全国立大学卒業時の平均スコアは推定で450点くらいです。TOEIC Bridge(R)は,実力でTOEICテストでスコア450点に満たない方に受験してもらうための,いわばTOEICテストへの架け橋としてのテストです。
リスニングはPARTT〜Vで総問題数は50,最高スコアは90点。リーディングはPARTW,Xで総問題数は50,最高スコアは90点。合計スコアは180点。TOEIC Bridge(R)TLTソフトは,中学生の英語力でスタートして完全習熟すれば,最低でも150点が取れる内容になっています。また完全習熟すれば合計5個の合格番号が表示されます。表示されたにもかかわらず万一150点以下の場合全額返還する点数保証制度付きです。
本ソフト習熟後はぜひTOEIC(R)750点保証TLTソフトも学習し,TOEIC(R)TESTにチャレンジしてください。TOEIC(R)TEST用の「単語・熟語3000」を習熟しただけで軽く600点は超えられるはずです。 |
■150点保証システム
TOEIC(R)Bridge TLTソフトで以下の条件を満たす学習を実行され,TOEIC(R)Bridgeの試験に2回連続で万一150点未満で,かつ100点以上の得点の場合,Newtonよりあなたがお支払いになった商品代金の総額を全額返還いたします。
全額返還の条件
1.あなた自身のTOEIC(R)Bridgeの『受験票』のコピーを後日ご用意ください。
2.Newtonよりお送りする「合格番号記載用紙」に,あなたが以下の科目をモニター用ソフトで完全習熟されたときに表示される,あなたの『合格番号』をご記入ください。
@PartTリスニング
APartUリスニング
BPartVリスニング
CPartW文法・語法
DPartX長文読解
3.受験票のコピーと合格番号を記入した「合格番号記載用紙」を,必ず本試験前日(必着)までに「書留郵便」で(株)Newtonあてに郵送していただくことが,基本的条件になります。対象の試験は2009年9月実施予定の試験までとさせていただきます。 |
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スコア900点以上をねらう人も,Newtonが精選したTOEIC(R)TESTに頻出する3000語句の習熟で単語力は万全です。完全習熟まで普通で100時間,遅い人でも120時間みれば十分です。
利用しやすいように3000の語句を重要度の高い順にA-LEVEL,B-LEVEL,C-LEVELに分け,それぞれに単語,熟語の例文演習を加え語彙力を充実させます。各レベルは50単熟語ずつ20分割してスモールステップで完全習熟します。
ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が英語で表示され,その意味の頭文字を入力することによってあなたの知らない単語か,知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。たとえば,avoidならその意味は『避ける』『無効にする』『回避する』などです。ですから,頭文字の『sa』『mu』『ka』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うとバツ表示されます。知らない語彙のみを徹底的にトレーニングする,ムダのない合理的な超速習で進めるためです。超速習を可能にするワンタッチ入力です。
6個のバツ語句(1ブロック)がたまると自動的にTRAINING画面になります。そして,完全に覚えるため徹底的にトレーニングをくり返します。そして最後には,この全3000単語が,だれでもしっかり頭にスリ込まれ,TOEIC(R)TESTでは語彙については万全になります。また今回は例文中での徹底演習が加わり関連をもちながら語彙力がつきます。

ところが,時間が経過するうちに,あれだけしっかり覚えたはずの語句も曖昧になってきます。時間の経過とともに忘れていくのです。この現象をグラフで表したのが『忘却曲線』です。忘れかけた頃に要所要所でTESTINGをして,忘却した語句を見つけだし,またTRAININGをして忘却曲線を立ち上げ,『もう忘れることはない』と判断するまでこのTRAININGをくり返し,いつか100%習熟させてしまうのです。この忘却曲線の応用機能こそが,信じられないスピードでの完全習熟を可能にしたのです。こうして3000単熟語を完全にマスターすれば,TOEIC(R)TESTの英語学習が飛躍的に進みます。

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TOEIC(R)TESTの満点は990点です。そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。750点を突破できない人でかなりの部分が, Listeningで大きくスコアを落としています。でも,もう大丈夫です。
このTOEIC(R)TESTリスニング専用TLTソフトで習熟されれば,その悩みは一気に解消されます。1日2時間,全120時間の学習です。
吹き込みは,日本のNHK総合テレビ二ヶ国語放送アナウンサーのミセス・エリザベス・キリタニを含む3名のベテランのネイティブスピーカーによるものです。
TLTソフトで,Listening練習を10分,1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり,自信が湧いてきます。

いくつかのトレーニングパターンがありますが,まず基本的なパターンについてご紹介します。
TLTソフトで学習を始めると,たとえば,『Where is she going ?』が音声で流れてきます。ナチュラルスピードです。画面には,読み上げられる英文の単語数に対応して,次のように4つの( )が表示されています。
Where is she going ? →この英文は,音声のみで画面には出ません。
(■ )( )( )( )
そのいずれかの( )の単語の先頭部分に,カーソル位置が上の例のように表示されます。
そこに英文で『W』と打ち込めば,○になって,『Where』が聞き取れているという証拠になります。ふつうは頭文字1字の入力で判定します。『ワンタッチ入力』での判定だからこそ,スピーディーな学習展開が可能になったのです。
×になれば,全( )が埋まるまで何度でも強制的に聞かされることになります。
さらに,間違えたためにトレーニングをしたセンテンスは,その後もランダムにテストされ,『何度,どの場面でテストされても瞬時に正解できるように』なるまで徹底的にトレーニングをくり返します。
このように,TOEIC(R)TESTリスニングに必要な英文を,100パーセント聞き取れるように,全部で2000以上もの重要英文についてくり返し,くり返し,トレーニングを積んでいくのです。
ランダムに出題されるなか,4回連続正解するまでテストされます。なかには30回から40回も聞かされる英文があるかもしれません。こうしてあなたは,徹底的に英語の『生の音声』に慣れさせられ,TOEIC(R)TESTにでるリスニング英文なら確実に聞き取ることができるようになります。
Part1〜Part4で,早い人で70時間,遅い人で150時間くらいかかります。ふつうは120時間もみれば十分です。このすべてのコースで習熟度管理機能により,合格番号があなたのパソコン画面に表示されると,あなたは,TOEIC(R)TESTのリスニング問題で,確実に400点以上取ることが保証される実力になっていると判断できます。
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全部で7つのPARTから成るTOEIC(R)TESTのうち,PART-XとPART-Yが文法および語法に関する問題です。
PART-Xは,下記のような空所補充問題で,空所(___)に入れるのに最適の語句を,4つの選択肢の中から選ぶ問題です。
Because the equipment is very delicate
it must be handled with ___ .
(A) caring (B) careful (C) care (D) carefully 〔正解=C〕
上記の例は「文法」に関する問題ですが,その他に個々の単語や熟語の使い方に関する「語法」問題も出題されます。
いずれも,「文法書や熟語集で規則や言い回しを覚えておけば対処できるはず」です。しかし,750点以上のスコアを獲得するには,文法語法問題で一題も失点は許されません。TOEIC(R)TESTで出題される全ての問題をいつでも瞬時に解けるまで訓練しておけば,着実に満点をとれる知識問題です。このテストでは,なにがなんでも満点をとる必要があります。
そこで,当ソフトでは,「TOEIC(R)TESTで出題される可能性のある文法語法の全ての知識」を「本当に習熟しているのか」を判定しながら,基礎から応用までTOEIC(R)TESTに必要な知識は,すべて頭にスリ込むまで完全習熟させ,このテスト項目では全員が満点を取れるよう配慮してあります。
1回のTOEIC(R)TESTで出題されるPart-X・Part-Yの問題数,および当ソフトで学習する問題数は,
※Part-X TOEIC(R)TEST:40題 当ソフト:800題
※Part-Y TOEIC(R)TEST:20題 当ソフト:400題
このように,本番20回分にも相当する量で,他に類を見ない充実度です。学習者の陥りやすい盲点・死角をことごとく網羅し,水も漏らさぬ鉄壁の対策がこれで完成です。
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画期的な開発によりTOEIC(R)TEST用の長文読解専用のTLTソフトで,英語長文がスイスイ読めるようになります。例文は,TOEIC(R)TESTに出題される社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。長文読解の本文と問題はTOEIC(R)TEST用に独自に作成されています。『長文読解』用TLTソフトは,長文読解が大のニガ手の人でも30時間も『速習』すれば,TOEIC(R)TESTのAレベル(社会生活テーマ)の英語長文なら,ほとんど抵抗なく読めるようになります。B,Cレベルでも各40時間『速習』すれば,まず問題なく読めるようになります。
まず速く読むためには,関係詞があっても,うしろから訳すのではなく,前から順番に訳していくことが大切です。
さて,画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押してください。すると,最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
No one knows/what the tomorrow world will be like.
(■ )/
あなたは,( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『DA』『WA』『SHI』などをローマ字で入れれば,『だ』→『だれもわからない』,『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知っている人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり,考えこんだりして時間が経過すると×になり,同様に正解としての訳が表示されます。そしてENTERキーを押すと
No one knows/what the tomorrow world will be like.
だれにもわからない / 明日の世界が(■ )は
上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解ですね。( )内には『どのようになるか』が表示されあなたの解答は正解として扱われます。このように,どんどんENTERキーを押し,( )に入力し,解答表示がされ,進んでいきます。間違えが蓄積されると,トレーニング画面にうつり,間違えたセンテンスのみが表示され,徹底的にトレーニングがくり返され,完全にできるようになったと判断されたら,その間違えセンテンスは合格となり,また新しいパラグラフに入っていきます。こうして,英文解釈を最短時間で日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。 |
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| 英単語熟語3000/6コース |
Aレベル 受付次第
B・Cレベル 2月上旬 |
| 単熟語 Aレベル1000+単熟語例文演習 |
30時間 |
| 単熟語 Bレベル1000+単熟語例文演習 |
30時間 |
| 単熟語 Cレベル1000+単熟語例文演習 |
40時間 |
| リスニング/4コース |
受付次第 |
| 準備編+TOEIC(R)TESTのPart1/Part2対策 |
60時間 |
| リスニング/4コース |
2月上旬 |
| 準備編+TOEIC(R)TESTのPart3/Part4対策 |
60時間 |
| 英文法・語法/1コース |
3月中旬 |
| Part5・6対策演習 全レベル文法・語法 |
40時間 |
| リーディング(長文読解)700/4コース |
3月中旬 |
| Part7対策 Aレベル/Bレベル/Cレベル/Dレベル |
130時間 |
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| リスニング/4コース(全習熟番号:4種類)CD2枚 |
受付次第 |
| 上級レベルA 準備編+実戦編 |
30時間 |
| 上級レベルB 準備編+実戦編 |
30時間 |
| 英単熟語上級/4コース(全習熟番号:4種類)CD2枚 |
11月下旬 |
| 上級レベルA 単語・熟語800+例文演習 |
30時間 |
| 上級レベルB 単語・熟語800+例文演習 |
30時間 |
| リーディング(長文読解)/3コース(全習熟番号:3種類)CD3枚 |
12月中旬 |
| 上級レベルA 速読編+問題編 |
40時間 |
| 上級レベルB 速読編+問題編 |
40時間 |
| 上級レベルC 問題編 |
20時間 |
| 英文法・語法/1コース(全習熟番号:1種類)CD1枚 |
1月上旬 |
| 全レベル文法・語法満点対策 |
15時間 |
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| リスニング/2コース(合格番号:2種類)CD1枚 |
| Part1リスニング(絵描写問題) |
10時間 |
| Part2リスニング(応答問題) |
10時間 |
| リスニング/1コース(合格番号:1種類)CD1枚 |
| Part3リスニング(会話・談話問題) |
30時間 |
| 文法・語彙・長文読解/2コース(合格番号:2種類)CD1枚 |
| Part4文法・語彙 |
20時間 |
| Part5長文読解 |
30時間 |
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お申し込みのソフトを宅配便でお届けします。
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ソフトをお届けした際,商品代金を宅配便会社の配達員にお支払いください。(価格はすべて税込)
TOEIC(R)TEST 750 TLTソフト
750点保証付き 特別価格 63,000円
750点保証なし 特別割引価格 38,300円
TOEIC(R)TEST 750 〔上級編〕TLTソフト
750点保証付き 特別価格 44,500円
TOEIC Bridge(R) TLTソフト
150点保証付き 特別価格 24,000円
※クーリングオフ
ご入会されて,ソフトをお受取りされてから10日以内であれば解約ができます。お支払いになった代金の返金はお申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。
カード代引きのお客様は,本ソフトお受け取り後8日以内であれば,カードからのお引き落としをストップできます。その際には,(株)ニュートン「在宅会員企画本部」(フリーダイヤル 0120-21-6071)まで急ぎご一報ください。 |
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日本語版Windows(R)XPが動作するPC/AT互換(DOS/V)機,Vista
(Macintoshはサポートしておりません)
対応OSはWindows(R)XP,Vista
「Windows(R)XP」以前のOS上で全く使用できないというわけではございません。ただし,「Windows(R)XP」以前のOSについては,マイクロソフト社でのサポートが終了しておりますので,「Windows(R)XP」以降のOS上で使用を推奨いたします。
CPUはIntel PentiumR(または同等の)プロセッサ1GHz以上を推奨。
必要メモリーは512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)を推奨。
画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種。(65536色以上推奨)
倍速以上のCD-ROMドライブ。ハードディスクに2GB以上の空き容量があること。
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)を装備していること。
音声再生にはWindows(R)メディアプレーヤーが必要
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
通常版で「ネット確認テスト」を利用する場合は、インターネット接続環境が必要となります。
WindowsRは米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
PentiumRはIntel Corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名,商品名は,各社の商標または登録商標です。
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