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Training・Learning・Testingの頭文字をとったもので、Newton社が、まったくの初心者でも容易に、自動的に「完全習熟」させてしまうことを追求して開発した「自動習熟システムソフト」の名称です。
スピード習熟を可能にする「ワンタッチ入力」や弱点を集中してトレーニングする「習熟度管理機能」などの機能をもち「忘却曲線応用システム」で100パーセント習熟を達成するものです。
覚えても、覚えても、どうして忘れてしまうの?
「おぼえたはずなのに、なかなか思い出せない」という経験は誰にでもあります。
その理由は人間の「脳」のしくみにあります。
英単語でも「いつも使っている単語」は、いつでも取り出せる「主記憶部分」に入っており、「ほとんど使われない単語」は、別の「補助記憶部分」に追いやられてしまう。追いやられると取り出す(思い出す)ためのキーが必要になる。つまり「忘れてしまう」のです。
せっかく覚えた「単語」でも、使わないでいると、どんな人でも時間の経過とともに忘れてしまう仕組みになっています。
いま50個の英単語を覚えても、1日たてば30個に、2日たてば20個に、そして3日もたてば、ほとんど忘れて、覚えている単語の数は10個くらいになってしまいます。
忘れたころに忘却曲線を立ち上げる!
TLTソフトはTesting、Learning、Trainingをコンピュータで自動管理しながら、1か月くらいは記憶が持続できるようになるまで、自動的に、しかも強制的に記憶学習を進めていきます。原理的にはこれ以上の「習熟性能」を発揮させる記憶システムはありません。
知らなかった「単語」を、Testingで見つけて、Learning、Trainingを経て覚えた「第一次合格」となった6個の単語は、グラフのように時間の経過とともに忘却していきます。
3回目の3個の時に再度Testingをして忘却した単語を見つけだして、またTrainingをさせて「忘却曲線」を立ち上げる。要するに、「もう忘れることはない」と判断するまで、「忘却曲線」を立ち上げるのです。
これが、学習方法を根底から変える画期的な記憶システムのTLTソフトなのです。
スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力
まず、1項目ずつ覚えるべき説明を読んだあと、Testing画面で表示される問題に、その「答」をキーで入力していきます。選択問題ではなく、答をキーで書きこむのです。たとえば「答」が[家族]なら、[か]とキーで入れると[家族]とと示され、〇になります。
 マチガイは×表示です。要するに頭文字の1文字を入れるだけで〇×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる「ワンタッチ入力システム」なのです。
弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能
Testingが終了するとその内容を頭にたたきこむためにLearningに移ります。あなたの「〇=合格問題」と「×=要練習問題」をしっかり管理し、マチガエた問題は覚えきるまで何度もくり返しLearningをします。
一連の学習事項を覚えたら、次はその活用です。Training画面でその章の内容にかかわる正誤判定問題を数多くおこないます。これもマチガエた問題は何度でもくり返され「完全習熟するまで」トレーニングを続けます。そして、完全に覚えると「一次合格」です。
忘却曲線応用システムで100パーセント習熟
「第1巻」が終了したところで、第1巻の各章単位でその範囲の総チェックテストをやります。これが」「全問連続正解」できれば『二次合格』です。
構成されているすべての章で「二次合格」をとれば、その科目は「修了」となります。
完全に覚えたと思っても、時間が経過したり次から次へと新たな知識を覚えていくうちに、その記憶は希薄になり次第に忘れていきます。TLTソフトでは出題方法にさまざまな工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ、最後にはしっかり「アタマにスリ込ませて」しまいます。
各科目が修了したあと、各科目の「実戦演習編」で基礎チェックおよび重要問題演習にチャレンジします。
ここで、基礎チェックは2択、重要問題は本試験と同じ選択方法で全問正解できるまでトレーニングをくり返し、連続正解できれば「三次合格」となります。
全科目が「三次合格」すると、いよいよ「最終合格」です。そして、晴れてあなたの「合格番号」が表示されます。
これで出題される本試験には、80%以上正解できる実力がついたと判定できます。
合格保証システムソフトで合格、本試験で不合格になれば「全額返還」
TLTソフトで学習をしていくと各科目のソフトに「修了番号」または「合格番号」が表示されます。
合格番号が表示されると、あなたのその範囲の実力はゆるぎないものになります。
このように、各巻各章で「一次・二次合格」および「修了」を獲得しながら「総復習」をやり、総仕上げの「実戦演習編ソフト」で、すべての「科目」を完全習熟し「合格証」と「合格番号」が表示されれば、なにかアクシデントでもないかぎり念願の資格取得は、確実なものになっており、反射的に正解できる問題が80%以上はあるはずです。
にもかかわらず、万一、不運にも不合格になったとき、あなたがお支払いになった総費用を返還する「合格保証制度」を設けています。
全額返還を希望される方は、ご自分の『受験票』のコピーとTLTソフトの全科目各巻と実践演習について『完全合格』の『合格番号』をすべて『合格番号記載用紙(別途郵送)』に書き込み、本試験日(消印有効)までにお申し込み先宛に『書留郵便』でご返送ください。
詳しい事は、こちら迄御連絡ください。

 

 

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