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2009年受験用の新規受付は終了しました。

センター試験満点対策 TLT在宅講座
大学入試の合否を決める科目は、英語です。学習量もケタ違いに多く、戦略をしっかり持ってこそ志望校合格を確かなものにできます。
いま、高校2年生がセンター試験の英語を受験すれば、平均点数は250点満点の100点前後でしょう。2009年の本試験で210点以上取得できれば、ほとんどの大学で合格は間違いありません。難関私大でもセンター試験の成績で合否判定をする入試が増えています。

TLTソフトの在宅講座は,いま英語が苦手な人でも夏休みの終わり頃には,ほぼ250点の英語力に達することができる信頼の学習法です。
2009年度センター試験英語で210点にとどかなかった場合、全額返還する『210点保証制度』も,TLTソフトだからこそ可能なのです。

英語はまず単語力が重要なキーになります。最初に届けする『英単熟語1000』は,これだけで50点から70点は飛躍できる実績を持っています。およそ20時間から50時間で,完全習熟(丸暗記)ができるはずです。この1000単熟語を身に付けただけで,学校の英語の授業も受験学習も驚異的にスピーディーに進めることができます。
ついで,その1000単熟語が英文の中で実際にどう使われるかを「例文演習」を習熟し,しっかり身に付けます。そうすれば,英語への自信と期待が実感できると思います。

単熟語と例文が終わった段階で,『文法・語法』に入ります。対話文・英作文の演習も合わせ学習し,得点力はさらに15ポイントは向上します。

次に『リスニング対策』に取り組みます。基礎の基礎から,また出題される可能性のあるリスニングのセンテンスは漏れなく,100パーセント瞬時に正答できるようになるまでトレーニングを重ね,50点満点をねらえる実力を養成します。

続いて『発音・アクセント』『英文速読解釈・実戦演習』の演習に入ります。単語,文法,語法を修了した人なら,辞書をひくことなく,飛ぶように学習を進めることができます。

最後にセンター試験に出題される『長文読解』対策を問題のタイプ別対策で総仕上げをすれば,読解編を正解する実力はほぼカンペキになることでしょう。

そして,それぞれのTLTソフトを完全習熟すると,あなたのパソコン画面に『合格番号』が表示されます。すべてのコースで「合格番号」を取得できれば学力的にはなにも言うことはありません。あなたは,これまでの英語力に関係なく210点以上は取得できるはずです。

すべてが終了したら,大問別の「合格点到達度・確認テスト」をインターネットをつうじて受験します。90%の正答率で210点保証の大問別合格保証番号が表示されます。リスニングを含め「大問6」まですべて合格保証番号が表示されれば、アクシデントでもないかぎりセンター英語の取得点数は210点を越えます。どうぞいまからTLTソフトで悔いのない確かな勉強を進められ、志望校合格の栄冠に輝いてください。

脅威のTLT集中学習で。250時間プログラム
■「重要英単熟語1000」「単熟語例文演習2400」
パソコン画面に単語が表示され、その意味をローマ字で入力します。瞬間に○×判定がされます。たとえば、その単語が「difficult」なら意味は「難しい」や「困難な」ですから、ローマ字入力で最初の「mu」と入れた瞬間に○になります。もちろん「ko」と入力しても○になります。間違えたり、時間切れの場合は×になります。×が6個以上たまったら日本語から英語、英語から日本語と瞬時に正答できるまで演習を積み重ね、100%身につけて、次の単語に進みます。
1000語の中で知らない語数は,平均的に500前後。この500単熟語が受験の明暗を分けることになります。一つの単熟語を完全習得するには,場面を変えて30回程度のトレーニングが必要です。また一度間違えた単語は忘却曲線を応用して,さまざまなところでテスティングしつつ,間違えれば,そのつどトレーニングが課せられる仕組みで,「何処で出されても」瞬時に答えられるように頭に刷り込んでしまいます。

さらに、その英単語や熟語が文章中でシッカリ使えるように2400もの例文を通じて、日本文に合うように英単語を入れる訓練を積みます。1つの英単語で7つ8つの異なった日本語に訳す多義語も多く練習しますから2400もの例文になるのです。この時点で、センター英語が100点の人なら140点くらいに跳ね上がっています。単語や熟語など語彙力はそれだけ英語力を押し上げます。
マスターするのに30時間あれば十分。特別に遅ければ,50時間かかる人がいるかも知れませんが,必ず完全習得できるはずです。ここが他の教材では考えられない習熟システムで,TLTソフトはあなた専用のもっとも合理的,かつ効果的にパソコンの情報処理機能を駆使して,完全丸暗記へのトレーニングを展開します。

文法・語法対策
文法や語法は,ともにセンター試験にでるパターンや傾向は毎年ほぼ不変です。つまり,そこで問われる知識項目も決まっています。それらの中からセンター試験には,いくつかあるものを選んで出題されるにすぎません。たとえば,今までに一度も出題されたことがない重要項目が残っているとすれば,その項目の出題確率は高くなります。
これらのことを分析してみれば,すべての知識項目を習得する総時間はその数量からいって20時間あれば十分です。

速習・長文読解
「大問3」は正確な英文読解力を問う問題です。10行ほどの英文を読んでその内容について「4つの英文」から適切なものを選ぶ形式の問題が8〜10問出題されます。したがってトータルすれば80〜100行くらいの英文になります。カンタンそうにみえて、それぞれ正確に意味を捉える英語力が必要です。もちろん4択の「回答文の英文」も正確に意味が取れなければなりません。
ニュートンのTLTソフトでは、過去問を中心に、約2000文について正確な速読演習でみるみる速読力を身につけます。特に約1200種のパターン演習を通じて、画期的な方法で訓練します。

この「大問3」を完全習熟すればセンター英語対策は完了したに等しいほどです。合否が決まるといってよいと思います。英語を日本語のように読めるようにするのが目的です。約40〜50時間で終了することができます。配点は44点です。

「大問4」「大問5」「大問6」の読解の文章はそれぞれ特徴はありますが、すべて「大問3」の延長線上にあります。
「大問4」は図を使った説明文、広告文書です。配点は36点、TLTソフトで20時間の学習、「大問5」はイラスト照合で答える英文読解の問題です。配点は18点、10時間あれば完了できます。「大問6」は論説文の英文理解で配点は42点、習熟には30時間くらいかかります。これで読解編の200点はほぼ獲得できる英語力に到達できると思います。

リスニング対策
リスニング問題は、全部で25問出題されます。ニュートンでは、長年TOEICの教材制作からのノウハウで、センター試験リスニングの満点対策にそのノウハウを反映させてきました。画期的なデクテーション・トレーニングを展開しながら、7000文例を超える耳の能力向上を果たすトレーニングを通じて、利用者のほとんどがケアレスミスがない限り満点が取れるレベルになっています。
レベルはA、B、C、Dに分かれています。A,Bがそれぞれ15時間、Cが,Dがそれぞれ30時間ですべての学習を完了します。
これでセンター試験満点対策としての総時間は250時間です。4月、5月、6月は毎月40時間、7月、8月はそれぞれ60〜70時間、これでセンター英語には大いに自信を持って臨めます。

インターネットでの確認テストで万全
リスニングを含めて7種の確認テストです。たとえば、「大問1」の合格点確認のテストは満点対策としてTLTソフトで実際に勉強した同じ問題が10問から20問出題されます。TLTソフトで科目別に合格保証番号を表示された方なら満点が取れてふつうです。IDパスワードをお送りしますので,自宅で試験を受けることができます。

パソコン「情報処理機能」のフル活用で、驚異的スピードで、全項目の完全習熟を実現
TLTソフトの驚異的なスピードを実現するシステムとして『ワンタッチ解答入力』がその機能を発揮します。たとえば, ある問題の解答が『大化の改新』だとすると,ローマ字入力でその先頭文字の『た』と入力しただけで正解判定をします。
さらに単語習熟の場合では,beautifulの意味を入力する際,『う』と入力すれば正解とみなしてしまいます。センター試験は知識がものをいうテストです。

パソコンだから、理想的な「習熟学習」ができる理由
最初にお届けしたCD−ROMで,パソコンにTLTソフトをインストールしてください。アイコンができます。以後はアイコンをクリックして学習画面に入ります。TLTソフトの簡単な説明があって,スモールステップ学習単元表が表示されます。その第1ステップをクリックして学習画面に入ります。たとえば,英単熟語1000なら,第1ステップには最重要語が50個収録されています。画面に英単語が表示され発音されます。10秒以内にその意味をローマ字入力で入力します。最初の「1文字」で正誤判定します。時間切れになってもバツになります。バツが6個たまるとトレーニング画面になってその6個を「つづり→意味」「意味→つづり」をランダムにトレーニングし,TLTソフトがもう完全に「覚えきった」と判定すれば,つぎの単語のTESTINGに入り,50個全部習熟すれば合格印が表示され第1ステップは終了します。こうして全ステップを習熟すれば完全習熟となります。また初回にできなかった項目は,ニガテステップに移され,その後何度でも確認習熟ができます。

210点保証制度について
センター試験英語で210点に届かなかった場合,全額返還の制度です。
※出願の際,成績開示申請されている方のみ対象になります。

今度のセンター英語でTLTソフトの全項目を完全に習熟すれば,学習者固有の合格番号が表示されます。合格番号さえ表示されれば,たとえば単語ならその意味や綴りを丸暗記しただけでなく,さまざまな例文においても発揮できる力が養成されたことを確認するシステムなのです。
このように個別に習熟状況を把握しながらスモールステップで合格を積み上げセンター英語の完全習熟が達成されたとき,センター試験受験前までにその合格番号を(株)ニュートンに報告し,当日の試験で所定の250満点中210点(出願の際,成績開示申請されている方は2009年4月中旬にセンターから成績が送られてきます。)に達しない場合,お支払い総額全額を返還する制度です。このような制度はTLTソフトの「習熟度判定機能」等を備え,米国・国内特許を取得している画期的な学習システムだからこそ可能になるものです。
なお,詳しいご案内は商品お届けの際,同封いたします。

ご希望により点数保証のオプション科目
日本史・世界史(80点保証)
日本史,世界史は,基本的に知っているか知らないかで,その点数が決まる典型的な科目です。これら3科目はどの科目もその知識項目は1500項目程度です。これらは,英単語以上に習得がカンタンです。その理由は,それぞれに時代の流れや脈絡があり一定の文脈があることから,きわめてスピーディーに必要十分な知識を,頭にすり込んでしまうことが可能だからです。
完全習熟時間はそれぞれ30時間でパーフェクトを目指します。全体の6割以上の知識が未習得の人でも,30時間もあれば,ほとんどが100点を取れるはずです。とにかく抜群の効果がありますから,TLTソフトならこの科目での高得点はもっとも期待できます。

生物T・化学T・物理T(80点保証)
基本的には生物,化学,物理は知識さえ正確に習得していれば,100点を取りやすい科目です。特に文系の人でも理系の知識を必要とせず,短時間に習得できます。
いずれにしても,試験形式は選択問題ですから知識を正確に習得しておく必要があります。社会科に加え,知識の習得量ははるかに少なく,面白いほどカンタンに点数を伸ばすことができます。ワンタッチ解答入力トレーニングで,30時間もあれば十分100点が狙えますから安心してTLTソフトに取り組んでください。

「数学T/数学A」・「数学U/数学B」(80点保証)
センター試験の数学は,問題種が各科目とも250種類程度のステップ代表問題があり最初に各ステップ問題をテストし正解の場合は次々にステップを進み,間違えると類題を10題程度完全習熟するまでトレーニングします。こうしてTLTソフトで演習を積み重ねれば,それぞれの問題パターンを確実にスピーディーにマスターすることができる納得のいく習熟システムです。数学は苦手だという人にとっては,うってつけのシステムですから,ぜひ期待してほしいと思います。
国立大学の場合,文系でも数学は必須であり,意外と数学の点数で不合格になったり,合格になったりすることがあります。

国語(漢字,文法,読解語彙,古典単語,文学史等)(保証なし)
国語の漢字,文法,文学史,古典等は出題される範囲や形式が決まっていますからそれらを完全習熟をすれば,ほぼその範囲については正解できます。ただし,長文読解は,出現する難解な語彙を習熟することによって読解力を高めます。

5日間で『全英単語』を完全習得へ
国立大学をはじめ、ほどんどの私立大学の合否は、配点の大きな英語の得点がカギをにぎっています。
英語力は『単語力』といっても言い過ぎではありません。『単語力』があれば『長文読解』も飛躍的に向上できるのです。
夏休みは最大のチャンスです。『単語力』に不安があっても、1日6〜7時間の集中トレーニングで、5日間で『単語力』を完全に頭に叩き込み、習得してしまう方法があります。5日間頑張れば、その『夢』がほんとうに実現します。
高校の教科書で学ぶ重要語は約700。これを覚えるだけで、センター英語に関する限り、単語でつまづくことはありません。ところが、『英単語』を覚えるのはたいへんです。かなりの秀才でも、この受験の1260語のうち半分の600も知っている生徒はほとんどいません。偏差値60くらいの人で、平均語数は500語くらいです。あと700〜800語を覚えれば、英単語の達人への道が開けます。

まず、基礎単語の700から学習をはじめてください。この700 単語を完全に覚えれば, センター英語なら十分です。また一部の難関大学を除けば, 英語での合格点は十分確保できるはずです。
さらに,超難関の国立・私立大学を目指す方は, さらに560単語をマスターすれば十分です。夏休み中にこの1260単語を完全習熟すれば、少なくとも受験英語に必要な単語は完全習熟しており、これら以外の単語が出題された場合、語注が立つはずですから、単語で点数を落とすことはまずありません。

出る順、重要単語順に習熟していきます
1260単語を覚えるといっても、センター英語に出る確率の多い順番にマスターしたほうが、より速く高得点に届きます。また万一、何かの都合で800単語しか覚えられなかったとしても、その800語は残りの460語にくらべて10倍以上の価値をもっています。
このように、TLTソフトでの『英単語1260』の習熟はセンター英語をはじめ大学受験に出る重要語彙順に習熟できるように25単語ずつのスモールステップに分けて収録し、あなたの大切な時間を1分といえども無駄にしないように配慮しています。

TLTソフトだからできる驚異の短時間習熟
単語を覚えたり、歴史や法律をより速く、より確実に習熟するためにTLTソフトは開発されました。いまは、TOEIC の受験者にはもっとも多く使用されている完全習熟システムです。

TLTソフトとは、TESTING (自分の実力をチェック)、LEARNING (知らない単熟語だけを学習)、TRAINING(覚えるまで繰り返し演習) の意味で、自動習熟のためのシステムソフトの名称です。

単語を学習する場合、TLTソフトを立ちあげると画面に1単語が表示され、ネイティブスピーカーにより発音されます。学習者はその意味の頭文字を入力します。ローマ字入力です。たとえばprovideなら「用意する」「準備する」「与える」ですから、頭文字の『yo』『ju』『a』のいずれかを入力すれば正解表示がでます。
これがワンタッチ入力です。超速習の秘密がここにあります。
6個のバツ単語(1ブロック) がたまると自動的にTrainingに入ります。バツ単語の意味、つづり、文中穴埋めを徹底的に演習します。1ブロック6個全部の演習がすむと、次はTrainingにうつります。つづり→意味、意味→つづりを順序ばらばらに連続3回正解するまでトレーニングします。正解するまで先に進むことはできません。そして、最後にはしっかり『頭にすりこませて』しまいます。

ところが、あれだけしっかり覚えたはずの6個の単語も記憶があいまいになってきます。時間の経過とともに忘れていくのです。間違えた6個の単語は忘れたころにまた顔をだし、本当に覚えているかどうかテストされます。

このように、忘れかけた頃に再度Testing をして忘却した単語を見つけだし、またTrainingをして人間の忘却曲線を利用して、『もう忘れることはない』と判断するまで、Trainingを反復し、間違えた単語は完全に覚えられるまで、半強制的に演習を繰り返します。
このようにタイミングをみて、チェックとTrainingを繰り返し、あなたの記憶を不動にしていきます。これが「忘却曲線」を応用した「完全自動習熟システム」なのです。

お早めにお申し込みください
2009年受験版の新規受付は終了しました。
英語会員様のオプション科目の追加はお受け付けしております。
お支払いは現金またはカードでの「代引き」です
TLTソフト教材をお届けした際,宅配便会社の配達員に代金を現金またはカードでお支払いください。この他一切費用はかかりません。
※クーリングオフ
・ご入会後10日以内であれば,それぞれ1枚目のソフトを開封使用済みでも解約できます。お支払いになった代金の返金はお申し出後3週間程度です。その場合,本ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。
・カード代引きのお客様は,本ソフトお受け取り後8日以内であれば,カードからのお引き落としをストップできます。その際には,(株)ニュートン「在宅会員企画本部」(フリーダイヤル 0120-21-6071)まで急ぎご一報ください。
  1. 日本語版Windows(R)XPが動作するPC/AT互換(DOS/V)機,Vista
    (Macintoshはサポートしておりません)
  2. 対応OSはWindows(R)XP,Vista
    「Windows(R)XP」以前のOS上で全く使用できないというわけではございません。ただし,「Windows(R)XP」以前のOSについては,マイクロソフト社でのサポートが終了しておりますので,「Windows(R)XP」以降のOS上で使用を推奨いたします。
  3. CPUはIntel Pentium (R)(または同等の)プロセッサ1GHz以上を推奨。
  4. 必要メモリーは512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)を推奨。
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種。(65536色以上推奨)
  6. 倍速以上のCD-ROMドライブ。ハードディスクに2GB以上の空き容量があること。
  7. インターネットに接続できる環境を推奨。
  • Windows(R)は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 Pentium(R)はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名,商品名は,各社の商標または登録商標です。

 

 

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