
センター試験英語で210点に届かなかった場合,全額返還の制度です。
※出願の際,成績開示申請されている方のみ対象になります。
今度のセンター英語でTLTソフトの全項目を完全に習熟すれば,学習者固有の合格番号が表示されます。合格番号さえ表示されれば,たとえば単語ならその意味や綴りを丸暗記しただけでなく,さまざまな例文においても発揮できる力が養成されたことを確認するシステムなのです。
このように個別に習熟状況を把握しながらスモールステップで合格を積み上げセンター英語の完全習熟が達成されたとき,センター試験受験前までにその合格番号を(株)ニュートンに報告し,当日の試験で所定の250満点中210点(出願の際,成績開示申請されている方は2009年4月中旬にセンターから成績が送られてきます。)に達しない場合,お支払い総額全額を返還する制度です。このような制度はTLTソフトの「習熟度判定機能」等を備え,米国・国内特許を取得している画期的な学習システムだからこそ可能になるものです。
なお,詳しいご案内は商品お届けの際,同封いたします。
日本史,世界史は,基本的に知っているか知らないかで,その点数が決まる典型的な科目です。これら3科目はどの科目もその知識項目は1500項目程度です。これらは,英単語以上に習得がカンタンです。その理由は,それぞれに時代の流れや脈絡があり一定の文脈があることから,きわめてスピーディーに必要十分な知識を,頭にすり込んでしまうことが可能だからです。
完全習熟時間はそれぞれ30時間でパーフェクトを目指します。全体の6割以上の知識が未習得の人でも,30時間もあれば,ほとんどが100点を取れるはずです。とにかく抜群の効果がありますから,TLTソフトならこの科目での高得点はもっとも期待できます。

基本的には生物,化学,物理は知識さえ正確に習得していれば,100点を取りやすい科目です。特に文系の人でも理系の知識を必要とせず,短時間に習得できます。
いずれにしても,試験形式は選択問題ですから知識を正確に習得しておく必要があります。社会科に加え,知識の習得量ははるかに少なく,面白いほどカンタンに点数を伸ばすことができます。ワンタッチ解答入力トレーニングで,30時間もあれば十分100点が狙えますから安心してTLTソフトに取り組んでください。

センター試験の数学は,問題種が各科目とも250種類程度のステップ代表問題があり最初に各ステップ問題をテストし正解の場合は次々にステップを進み,間違えると類題を10題程度完全習熟するまでトレーニングします。こうしてTLTソフトで演習を積み重ねれば,それぞれの問題パターンを確実にスピーディーにマスターすることができる納得のいく習熟システムです。数学は苦手だという人にとっては,うってつけのシステムですから,ぜひ期待してほしいと思います。
国立大学の場合,文系でも数学は必須であり,意外と数学の点数で不合格になったり,合格になったりすることがあります。

国語の漢字,文法,文学史,古典等は出題される範囲や形式が決まっていますからそれらを完全習熟をすれば,ほぼその範囲については正解できます。ただし,長文読解は,出現する難解な語彙を習熟することによって読解力を高めます。

国立大学をはじめ、ほどんどの私立大学の合否は、配点の大きな英語の得点がカギをにぎっています。
英語力は『単語力』といっても言い過ぎではありません。『単語力』があれば『長文読解』も飛躍的に向上できるのです。
夏休みは最大のチャンスです。『単語力』に不安があっても、1日6〜7時間の集中トレーニングで、5日間で『単語力』を完全に頭に叩き込み、習得してしまう方法があります。5日間頑張れば、その『夢』がほんとうに実現します。
高校の教科書で学ぶ重要語は約700。これを覚えるだけで、センター英語に関する限り、単語でつまづくことはありません。ところが、『英単語』を覚えるのはたいへんです。かなりの秀才でも、この受験の1260語のうち半分の600も知っている生徒はほとんどいません。偏差値60くらいの人で、平均語数は500語くらいです。あと700〜800語を覚えれば、英単語の達人への道が開けます。
まず、基礎単語の700から学習をはじめてください。この700 単語を完全に覚えれば, センター英語なら十分です。また一部の難関大学を除けば, 英語での合格点は十分確保できるはずです。
さらに,超難関の国立・私立大学を目指す方は, さらに560単語をマスターすれば十分です。夏休み中にこの1260単語を完全習熟すれば、少なくとも受験英語に必要な単語は完全習熟しており、これら以外の単語が出題された場合、語注が立つはずですから、単語で点数を落とすことはまずありません。
1260単語を覚えるといっても、センター英語に出る確率の多い順番にマスターしたほうが、より速く高得点に届きます。また万一、何かの都合で800単語しか覚えられなかったとしても、その800語は残りの460語にくらべて10倍以上の価値をもっています。
このように、TLTソフトでの『英単語1260』の習熟はセンター英語をはじめ大学受験に出る重要語彙順に習熟できるように25単語ずつのスモールステップに分けて収録し、あなたの大切な時間を1分といえども無駄にしないように配慮しています。
単語を覚えたり、歴史や法律をより速く、より確実に習熟するためにTLTソフトは開発されました。いまは、TOEIC の受験者にはもっとも多く使用されている完全習熟システムです。
TLTソフトとは、TESTING (自分の実力をチェック)、LEARNING (知らない単熟語だけを学習)、TRAINING(覚えるまで繰り返し演習) の意味で、自動習熟のためのシステムソフトの名称です。
単語を学習する場合、TLTソフトを立ちあげると画面に1単語が表示され、ネイティブスピーカーにより発音されます。学習者はその意味の頭文字を入力します。ローマ字入力です。たとえばprovideなら「用意する」「準備する」「与える」ですから、頭文字の『yo』『ju』『a』のいずれかを入力すれば正解表示がでます。
これがワンタッチ入力です。超速習の秘密がここにあります。
6個のバツ単語(1ブロック) がたまると自動的にTrainingに入ります。バツ単語の意味、つづり、文中穴埋めを徹底的に演習します。1ブロック6個全部の演習がすむと、次はTrainingにうつります。つづり→意味、意味→つづりを順序ばらばらに連続3回正解するまでトレーニングします。正解するまで先に進むことはできません。そして、最後にはしっかり『頭にすりこませて』しまいます。
ところが、あれだけしっかり覚えたはずの6個の単語も記憶があいまいになってきます。時間の経過とともに忘れていくのです。間違えた6個の単語は忘れたころにまた顔をだし、本当に覚えているかどうかテストされます。
このように、忘れかけた頃に再度Testing をして忘却した単語を見つけだし、またTrainingをして人間の忘却曲線を利用して、『もう忘れることはない』と判断するまで、Trainingを反復し、間違えた単語は完全に覚えられるまで、半強制的に演習を繰り返します。
このようにタイミングをみて、チェックとTrainingを繰り返し、あなたの記憶を不動にしていきます。これが「忘却曲線」を応用した「完全自動習熟システム」なのです。
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