
現在,分譲マンションの総数は,約466万戸。約1200万人の人々が居住しており,近年の新規供給量は約20万戸です。一方,建築後相当の年数を経過したマンションが増加してきており,たとえば建築後30年を経過したものは,平成22年度には93万戸に達すると見込まれています。このような状況にあって,国家資格として設けられたのがマンション管理士や管理業務主任者です。マンション管理士は,管理組合の運営や建物構造上の技術的問題等についてサポートする専門家として活躍の場がますます広がっています。現在,マンション管理士会も全国各地に設立され,活発に活動しています。また,管理業務主任者は,一定のマンション管理業者に設置が義務付けられており,マンション管理業務の中心的なマネジメント業務の担い手として多くの人材が求められています。
2008年の「マンション管理士試験」に向けて,1日2時間のパソコンによるTLTソフトでの自宅学習を今から始めれば,この「マンション管理士試験」を目指される方は,十分余裕をもって合格を果たすことが可能です。

TLTソフトでの学習は,すべてパソコンの画面上で行われます。あなたが本気でマンション管理士の資格試験に合格しようとされるなら,合格に必要な知識を「おおよそ」や「曖昧に」ではなく100パーセント正確に,しかも瞬時に即答できるように習熟していることが大切です。あなたの弱点を最強の知識にできるのは,パソコンの情報処理能力をフルに活用してこそ可能になります。弱点を見つけだし,習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行し,100パーセント合格への膨大な知識項目を速習で習熟可能にしたのが米国および国内で特許を取得したNewtonTLTソフトです。

TLTソフトとは,Testing (自分の実力をチェック),Learning(知らない項目だけを学習),Training (覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので,ニュートン社がまったくの初学者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した,自動習熟システムソフトの名称です。
『マンション管理士』の試験合格にむけて,TLTソフトで学習を始めれば,初学者の方でも十分余裕をもって合格を果たすことが可能です。

まず,1項目ずつ覚えるべき説明を読んだあとTesting 画面に表示される問題に,『答』をキーで入力していきます。選択問題ではなく,答をキーで書き込むのです。
たとえば『答』が〔管理 組合〕なら,〔KA〕とキーで入れると〔管理 〕とでて,続いて〔KU〕と入れると,〔管理 組合〕と表示され○になります。この穴埋め形式の問題は,そのつど学習中に穴埋め箇所が表示されます。マチガイは×表示です。要するに頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。

TESTINGでは,まず学習事項を丁寧に説明します。そしてそれを問題演習を通じて確認していきます。
次のLEARNINGでは,あなたがTESTINGで間違えた問題だけを反復しつつ徹底的に演習し,理解と記憶の定着を図ります(オーダーメイドの学習です)。
そして,最後にTRAININGで,再び確認します。なお,TRAININGでは,全問題を連続正解しなければなりません。1問でも間違えてはなりませんから,緊張感を持ちつつ,学習することができます。そして終了時の達成感は格別です。
ところが,完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,その記憶は希薄になり次第に忘れていきます。TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には文章自体をしっかり『頭にスリこませて』しまいます。
こうして,Testing やLearningを通してすべての学習項目での必要な知識を身につけ,さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたはどのような形式で出題されようと100パーセント正解できるとコンピュータが判断すると,いよいよあなた固有の6桁の『合格番号』が発番されます。


マンション管理士試験は,平成13年度から始まった,まだ歴史の浅い試験ですが,内容的にも各法律を横断した出題がなされており,また出題形式にも正誤を問う単純問題だけではなくさまざまなバリエーションがあります。試験の結果も,平成17年度合格点は全50問中34点,合格率は7.3%と,我が国の資格試験でもトップクラスの難易度といえるでしょう。そのため,単に知識を記憶して吐き出すというスタイルでは,なかなか合格には結びつきません。しかし,TLTソフトでは各章,各単元,各科目単位で想定されるあらゆる問題に100%正答できるまで,正確に理解して記憶するという学習を繰り返しますから,合格点は楽々クリアーできます。余裕をもって合格を果たすことができると思いますから安心して取り組んでください。

管理業務主任者試験は,マンション管理士に比べれば基礎的な問題が多く出題されます。平成17年度の合格点も全50問中36問,合格率は19.4%と比較的合格しやすい試験といえます。しかし,それでも受験者の約80%は不合格になるのです。あやふやな知識では,到底,合格はおぼつきません。基礎的な事項をきちんと理解し,確実に記憶することが是非とも必要です。TLTソフトで学習し,後は油断せずに試験に臨めば,43点程度の得点は十分に可能です。

「マンション管理士」試験の合格ラインは,年度によって多少の差がありますが,TLTソフトを完全習熟し『最終合格』されたあなたなら確実に正解できる問題が90%近くはあるはずです。合格を確信してTLTソフトに取り組んでください。
TLTソフトのみがもつ特長は,それぞれの科目を完全習熟すると,各ソフトで『合格番号』が表示されます。この合格番号が表示されれば「マンション管理士」試験での資格取得はまず間違いないものと,確信しています。そこで,合格保証付きソフトには,『合格保証制度』を設けています。
この『合格保証制度』は,完全習熟の証として合格番号が表示されたにもかかわらず,万一本試験に受からなかった場合,あなたがお支払いになった総費用を全額返還するものです。返還条件等の詳細は『第1回分ソフト』等をお届けの際,ご案内いたします。
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